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2014年9月

2014年9月29日 (月)

きのこの豆腐クリーム春巻き

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豆腐をホワイトソース替わりに使ったヴィーガンの「クリーム春巻き」です。

揚げずに、フライパンで焼きました。

料理の時間は、何よりの気分転換ですね~。

仕事が詰まってると、「ゆっくり料理してる場合か?!」と焦ったり、罪悪感を感じたりしますが。。。

気分転換も大切ですからね~♪

[材料 10個分]

しめじ       1パック
玉ねぎ       1/2個
もめん豆腐    1/2丁
麦味噌        やや多めの大さじ1
生くるみ      2個分くらい(なくてもOK)
塩          少々
こしょう       少々
フェヌグリークパウダー  少々
植物油       少々

春巻きの皮    10枚

水溶き薄力粉   少々

 

[作り方]

1.玉ねぎはみじん切り、しめじは食べやすい大きさに分ける。
2.フライパンに油を熱し、1の玉ねぎをよく炒め、その後しめじを加え、軽く塩コショウをふっておく。お好みでフェヌグリークパウダーも加える。
3.もめん豆腐は軽く水を切り、麦味噌、生くるみと一緒にミキサーでクリーミーになるまでよく混ぜる。
4.2に3のミキサーの中身をク加えて軽く混ぜ合わせる。
5.4を春巻きの皮で包み、包み終わりのところに、水溶き薄力粉を塗って、剥がれないよう留める。
6.フライパンに油を熱し、5を両面こんがり焼く。    

 

2014年9月27日 (土)

便利な時代だからこそ見直せる手間暇?

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どこの家にも、その家の「おふくろの味」みたいなものが、多かれ少なかれあると思いますが。。。

うちは、この「だいこんの抜き菜の炒め物」が、そうかなぁと思います。

ご近所に農家の方が多いのもあって、昔から、春と秋には、よく「だいこんの抜き菜」をお裾分けしてもらい、我が家の食卓に決まって登場するのです。

細くて小さな「赤ちゃんだいこん」の付いた、抜き菜を、細かく切った油揚げと一緒に、お醤油味で炒めたものですが。。。

少しほろ苦い抜き菜と、薄めの甘辛しょうゆ味がマッチして、ごはんによく合うのです。

冷蔵庫で数日間は保存できるので、子供の頃から、これがある間は、ご飯が進んだものです。

でも、最近は、母の作る味が昔と変わってしまったのが、ちょっと残念。

・・・というのも、数年前から、母がお気に入りの「だし入り醤油」みたいなものを見つけたから。

昔は、近所の農家の方と同じように、お醤油、みりん、お砂糖などで味付けしてたので、味が違うんです。

それ一つで味付けできる調味料も、便利で悪くないんですが。。。私は昔の味が好きだし、ベジタリアンなので。。。

イマドキのハイカラな調味料は母に任せて、昔ながらの味は、若手の私が引き継いでます。

不便で大変な時代を生きた昔の人ほど、便利で新しいものが、ありがたく感じて、良く見え。。。

便利な恵まれた時代を生きる若い世代ほど、手間をかけた昔のものが良く見え、手間をかけること自体が楽しいと感じる余裕もあるのかもしれませんね~。

これも、一種の「無い物ねだり」?

2014年9月25日 (木)

ベランダでおやつタイム

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相変わらず、ベランダ用の折りたたみ椅子をフル活用してる私ですが。。。

先日も、ベランダでおやつタイムを満喫しました。

右側のピーナッツの塩茹では、実は今年の第2弾。

ピーナッツを作ってるご近所の方から、2度もピーナッツをいただいてしまい恐縮です。

左は、ずんだ餅。

そして、麦茶。

休みの日に、家でする仕事が多い日は、こうした「おやつタイム」が一番の息抜きだったりして。。。

それにしても、お天気のいい日に、外の空気を吸いながら食べると、「ごはん」も「おやつ」も数倍おいしくなりますね~。

ちなみに朝のスムージーもベランダで飲んだりしてます~。

うきうきベランダ・ライフ~♪

2014年9月23日 (火)

凍み大根とエノキ茸の煮物

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お盆休みに、「しらびそ高原」に行った時にお土産で買った「凍み大根」を、エノキ茸と一緒に煮ました。

一緒に煮たエノキ茸を、ごはんに乗せて食べても美味しいです。

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「凍み大根」って、やや濃い目の味で煮ると本当に美味しくて、ごはんのお供にも最高ですよね。

切干大根のような独特の臭みや苦味も無く、良い香りで、柔らかく煮ても、独特の歯ごたえがあって。。。

寒い地方に住んでる方は入手しやすいかもしれませんが、愛知県では、一般に販売されてることは、ほとんどありません。

でも、一度食べると、やみつきになります。

きちんと分量を計らずに煮てしまいましたので、大雑把なレシピしか書けませんが。。。

味の目安としては、「すきやき」よりは薄めの「すきやき」風の味と言ったらいいでしょうか?

凍み大根の煮物を食べてると。。。

「昔ながらの日本の素朴な食べ物っていいな~」、
「素朴な日本の暮らしっていいな~」と、
しあわせ気分になれます。

[材料]

凍み大根
エノキ茸
ネギ

しょうゆ、みりん、酒  各1:1:1程度
(てんさい糖など砂糖を加えても可) 

昆布だし

七味唐辛子   適宜

[作り方]

1.凍み大根は、30分~1時間ぬるめのお湯(上記分量外)で戻す。
  (一晩水につけておいてもOK)
2.1を軽くしぼり、ザルにあける。
3.エノキ茸は食べやすい長さに切り、ネギは斜めに切る。
4.材料を水気が、ほぼ無くなるまで、弱火で煮込む。
5.器に盛り、お好みで七味唐辛子や山椒などかける。

2014年9月21日 (日)

小さな視点で、ぶらぶら散歩

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忙しさのピークが続いてるので、休日の今日も朝から、ずっと家でお仕事。

でも、夕方近くなって、気分転換に近所へ散歩に出かけました。

目的もなく、ぶらぶら歩いてると、いろんな可愛い植物に出会えます。

トップの写真のように可愛い虫たちにも。

虫を撮る時は、マクロ(接写)モードにして、かなりカメラを近づけるので、心の中で「撮らせて。」と頼みながらの撮影です。

このキレイな紫色の花は、長期間咲き続けてます。

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紅白の彼岸花も、まだ満開です。

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ところどころで、夏の名残も感じます。

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ザクロや、柿、はっさくなど、果物の実も大きくなってきてました。

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よく知ってるご近所さんから少し離れた道端や、よそのお宅のお庭からはみ出した植物を写真に撮りながら歩いてると、不審者に間違われそうで、ちょっとドキドキですが。。。

何の変哲もない住み慣れた田舎町の住宅街も、低い小さな視点で見ると、あちらこちらに「キレイ」や「可愛い」、そして「自然の営み」や「季節の移り変わり」を発見できますね~。

2014年9月17日 (水)

赤ちゃんピーナッツの塩茹で

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先日、朝早く玄関のベルが鳴ったと思ったら、ご近所の人が畑で掘りたてのピーナッツを持ってきてくれました。

そう、この季節恒例のお楽しみの一つが、「赤ちゃんピーナッツの塩茹で」!

やや未熟な状態で掘り出したピーナッツを、殻ごと、塩を入れて、じっくり弱火で1時間近く茹でて食べるのです。

お好みもあると思いますが、うちでは、外の殻が簡単に爪で割れるくらいまで、柔かく茹でます。

割ってみると、写真の右側のピーナッツのように、まだ実が小さくて、周りの白いところが分厚いものも、時々あります。

その周りの白いところを食べてもおいしいです。

もう少し後に掘った、成熟したピーナッツでも、とにかく生のものなら、塩茹でに出来るのですが、写真の左と真ん中の物くらいの少し未熟な、赤ちゃんピーナッツの方が、格別においしいです。

炒った普通のピーナッツとして食べるより、私は、断然この塩茹でが好き!

食べ出すと止まりません。

この季節にしか味わえない、年に一度のお楽しみです♪

2014年9月15日 (月)

普段からのキャンドルナイト

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キャンドルの灯りには、とってもリラックス効果がありますよね。

夜、電気の照明を消して過ごす「キャンドルナイト」

その呼びかけが、スローライフ運動の一環として行われていたのは、2003年から2012年。
「冬至と夏至の夜8時~10時、みんなで照明を消しましょう」という内容で行われていました。

目的は、「キャンドルの灯りの中で、ゆったりと時間を過ごすライフスタイルが、暮らしの質を高め、人と人のつながりを深め、電気の消費を抑えて、結果的に環境保護にもつながる」というようなことだと思いますが。。。

このキャンドルナイト、やってみると、本当にリラックスできてココロにもカラダにも効くのです。

災害などで、ご苦労なさった方は、ろうそくの灯りで過ごすというと、不便で辛かったことが思い出されてしまうかもしれませんね。ごめんなさい。

でも、「ろうそくの灯り自体」には、とても温かみがありますよね。

忙しい現代で、全然、電気照明が無いのは、やっぱり不便ですが。。。

なるべく朝早く起きて、外が明るい時にいろいろやって。。。 夜は、電気をつける時間を、なるべく短くしたいなぁと思っています。

とは言うものの、なかなか難しいので、私は、今、入浴後から寝るまでの時間をキャンドルタイムにしてます。

寝る前に、少しの時間でも、キャンドルの灯りで過ごすと、交感神経も鎮まって、よく眠れます

時々、翌日が休みだったりすると、キャンドルの灯りで寛ぐのが気持ち良すぎて、逆に夜更かししてしまいそうだったりもしますが。。。(^^;

ちなみに、写真で左右にあるキャンドルは、以前プレゼントで戴いたもの。
もったいなくて、長い間使えませんでしたが、とうとう使わせていただいてます。
(ありがとうございます。)

普段は、真ん中の岩塩ホルダーの中に、安くまとめ買いしたティーキャンドルを灯しただけとか、大きなガラスカップに入った何日も持つキャンドルを灯してます。
来年の夏は、虫除けアロマキャンドルを使いたいと思ってます。

2014年9月13日 (土)

今いる場所から少しずつ

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陽射しや、空気や、空の色が、すっかり秋らしくなりましたね~。

昨日は、久しぶりに午前中の仕事がお休みで、しかも珍しく、家に私一人でした。

気持ちいい秋の空気の中、マイペースで、ゆっくり洗濯や掃除をしたり。。。
午後や翌日の仕事の準備も落ち着いて出来て。。。

「家時間」を満喫!

のんびり「家しごと」していると、本当に気分が良くなって夢が膨らみますね~。

今後少しずつ、お金で買う物を減らして、その分、それを自分の手で作る時間を増やしていきたいな♪

私は、今も、自分の家では、ほぼテレビ無し、エアコン無し生活だけど不便を感じないので、これから、もっと、いろいろ楽しく「自然な暮らし」を工夫してみたいな~と思います。

移住者を募集してる、すごい田舎で暮らしてみたいくらいですが、まずは、今いる場所で、もっともっと自然に暮らそうと思います。

                                                               

2014年9月11日 (木)

月光浴

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8日は、中秋の名月だったんですよね。

その一日後の一昨日、ベッドに寝転んでカーテンを開けてみたら、とても綺麗な月に、はっとしました。

そのまま眠ってしまうのがもったいなくなって。。。

しばらく、綺麗な月と、その傍をゆっくり流れる雲を見つめていました。

寝転んで静かに空を見てると本当に幸せな気持ちになりますよね~。

昼でも夜でも。

そのまま、月光浴をしながら、いつの間にか眠ってしまいました。

ところで。。。

このブログを読んでくださってるKさんが、お腹の赤ちゃんに、「お月様がキレイだから中秋の名月に出ておいで~。」と話しかけてたら、本当に8日の中秋の名月に赤ちゃんが生まれたそうです!

(Kさん、本当におめでとうございます! 素敵なご報告ありがとうございました♪)

2014年9月 9日 (火)

無駄な時間の大切さ

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私の場合、帰宅後や休日に、必ず家で準備する必要がある仕事をしています。

その準備には、作業的なものだけでなく、考えて作り上げたり、暗記しておかないといけないことも含まれているので、やりがいはあっても、なかなか気が休まらない時もあります。

忙しさが本当にピークの時は、
短時間でも、ぼーっとしたり、
ゆっくりお茶を飲んだり、
落ち着いて食事をするのさえ、
時間を無駄使いしてるような気がして、罪悪感を感じてしまうことも。

でも。。。

そういう無駄な時間って、本当は絶対必要なんですよね。
たとえば、精巧な機械が正確に動くためには、「あそび」の部分が必要なように。

ぼーっとしてる間に、副交感神経が働いて、心も体も癒される。。。

それに、ぼーっとしてる時こそ、良いアイディアが閃いたり、仕事の背後にある、本当の目的が見えたりして、より良い仕事につながったり。。。

先日、「自分に、まだキャパがない時は、適度に休憩したり上手に逃げ場を作ったりするのも大切。」というようなことを聞いたんですが。。。

本当に、謙虚に自分の弱さを受け入れて、とても大切な「無駄な時間」を、忙しい毎日に少しでも取り入れたいものです。

2014年9月 7日 (日)

お味噌汁アレンジ その1~柚子こしょう&すり胡麻

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最近、お味噌汁に「柚子こしょう」と「すりごま」を入れるのが、密かなマイブームです。

愛知県民のくせに、普段、麦味噌や、こうじ味噌、白味噌などを使っているので、柚子こしょうは、とても合います。

「柚子こしょう」には塩分も多いので、特に甘めの白味噌に入れるのがオススメ。

そして特に合うと思う具の一つが、写真の「冬瓜と油揚げ」。

柚子こしょうの爽やかな辛味と香りは、蒸し暑かった夏場の食欲増進にも効果的でした。

青じその千切りもトッピングすると、さらに風味UP!

作り方は簡単!

お味噌汁の中に、柚子こしょう少々と、多めのすりごまを入れるだけです。

鰹だしを使わないビーガンの人、健康管理のため、昆布だしも使えない人は、ひと味アレンジすると、お味噌汁も、おいしくなりますよね。

みなさん、すでにいろいろアレンジしてると思いますが、私の好きな、簡単お味噌汁アレンジを、またご紹介します。

2014年9月 5日 (金)

餅のせ焼き油揚げ

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すごく薄い切り餅が売ってるのを見つけたので、便利そうだと思って買ってみました。

お豆腐屋さんの、分厚い高級なタイプの油揚げを焼いたものに、そのお餅を一緒に焼いてのせたら、簡単でおいしかったです。

[材料]

分厚い油揚げ
薄切りの切り餅
青じそ
しょうゆ
わさび  適宜

[作り方]

1.油揚げを適当な大きさに切り、フライパンで両面を焼く。
2.片面焼けたら、同じフライパンの油揚げの隣に、切り餅を置いて一緒に焼く。
3.油揚げのもう片面とお餅が焼けたら、お醤油をサッと垂らし、油揚げの上に青じそを乗せ、その上にお餅をのせる。
4.お好みで、わさびを付けても。

2014年9月 3日 (水)

にんじんのポタージュ

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にんじんが、たくさんあったので、家にあった材料で、まとめてポタージュにしてしまいました。

冷蔵庫に、余り野菜がある時など、カレーやスープにしてしまうと手っ取り早いですよね。

特に、ポタージュスープは、ミキサーでガーッと簡単に作れて、温めても冷やしても、おいしいので、お助けメニューです。

[材料  5~6人分]

にんじん  4本
じゃがいも 1個
玉ねぎ   1個
豆乳    適量
植物油  適量 

パセリ   適宜

塩      適量
胡椒    適量
ローレルパウダー 小さじ1/2くらい
フェヌグリークパウダー 小さじ1~2くらい

[作り方]

1.にんじん、じゃがいもは皮をむき、乱切りにして柔らかく茹でる。
2.玉ねぎはみじん切りにして、フライパンに油を熱し、よく炒める。
3.1と2の材料を、ミキサーに入れ、豆乳を材料ひたひたくらいに注ぎ、調味料を少なめに加えてよく混ぜる。
4.3の中身を鍋に移し、水か豆乳で濃さを調整し、温めて、味を調える。
5.お好みで、パセリのみじん切りをトッピングする。



 

2014年9月 1日 (月)

『森の生活』と至福のベランダ時間

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先日の記事で、ベランダ用に椅子を買ったお話をしましたが大正解でした!

今では、早朝、洗濯機のスイッチを入れてから、洗濯物を干すまでの間や、休日の夕方は、快適なベランダ時間を堪能しています。

時に、ベランダで果物を食べたり、お茶を飲んだりすることもありますが、

しばらくボーッとした後、ヘンリー・D・ソローの『森の生活』を読むのが最近のお気に入りです。

難解なイメージの『森の生活』ですが、小学館から出ている今泉吉晴先生訳のものは、わかりやすい文章で、楽しくスラスラと読めます。

とは言っても、辞書のように分厚い本で、私は少しずつ味わいながら、カメの歩みで読んでいます。

図書館から借りているので、いったん返却して、また延長で借りたりしながら。。。

40代で亡くなったソローが森の生活をしていたのは、老後ではなく、若い時ですが、それなのに、とても鋭い洞察力で深い内容が書かれていて、共感&納得できることばかりです。(私には、バイブル的存在の本かも?)

私も好きなインドの古典『バガヴァッド・ギーター』なども読んでいたらしいソロー。

近代社会に生きる人間の立場で、そうした古典的な智慧や哲学を理解し、活かしているような印象も受けます。

まだ、4分の1ほどしか読んでいませんが、まず「経済」についての考察から始まっていて、その内容は、「今こそ、ソローの思想を見直すべきじゃないか?」と思えるものです。

「経済」と言っても、難しい経済学でなく、もっと身近な、元祖「スローライフ」の考え方っていう感じ?

「仕事を減らそう」(=自分の生活に必要なものを自分で作り出すことを楽しみ、お金のために義務的に働くタイプの仕事を出来るだけ少なくしよう)というソローの生き方は、現代のサティシュ・クマールさんの思想とも共通するところがありますが、人によっては、その考えを危険視するのでしょうか?

私は、そんな「お金に依存しない、お金から自由な生き方」を自分もしたいと思います。
(まだまだ、それほどの器はありませんが。。。荷物は少なく、身軽に自然に暮らすのが理想です。)

それから、ソローは、慈善活動や博愛主義などの中に隠れた盲点や偽善も、ありのままに見ています。

あくまで現実的で、尚且つ、良い意味でスピリチュアルとも言える(?)、深くて役立つエッセイ。

少しの時間でも、屋外の空気の中で、これを読むと、気持ちが充実しパワーをもらえます。

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