2016年9月28日 (水)

ナマ演奏とナマ歌の癒しパワー!!(スピッツのコンサートに行って。)

20160928

実は、先日、スピッツの名古屋公演に行きまして。。。

そこで、すごく感じたことがあるんです。

それは、「音の波動の癒し効果」って、やっぱりスゴイなぁ~ということ。

以前にも、健康な細胞などの周波数を体に浴びて共鳴させる「マナーズ・サウンド」や、

脳波を整える苫米地英人博士の特殊音源とか、

他にも、ソルフェジオ周波数とか、モーツァルト効果とか、このブログの記事にも書きましたが。。。

「音楽を聴くだけじゃなく、それに合わせて無心に体を動かす」っていうのも、絶大な効果があるなぁーと思いました。

スピッツの場合、ファンが決まった動きを作って踊るっていうのは、そんなに沢山ないんですが、一応、「ずっと立ちっぱなしで、リズムを取りながら聴く」とか、「この曲のココでは、みんな合わせて手を前後に振る」とかいうのがあるんですね。

それで、毎回、私も「楽しまなきゃ損!」とばかりに、我を忘れて自然に体が動いてる感じなんです。

特に、今年は、そんな感じが強くて、、ただただ音楽身をゆだねて体を動かしながら、音を浴びてたんです。

そしたら。。。

1か月くらい続いていた、左瞼の軽い痙攣(時々まぶたがピクピクっとする症状)が、その後、一切なくなりました~!

(もちろん、絶対それが原因とは言い切れませんが。。。楽しくリラックスして、運動効果もあって、自律神経が整ったんだというのが自己分析結果です。)

少し前に、不食の弁護士、秋山佳胤先生の講演会で、先生のパワーと先生が奏でるシンギング・リンや、ライアーの音でも、ものスゴイ、浄化と癒しを感じましたが。。。

そういうヒーリングじゃなくても、コンサートで楽しく音楽に合わせて体を動かすのも、すごい効果なんですね~!

アフリカなどで、ドラムに合わせて、恍惚状態で踊る儀式とかありますけど、それと同じことかも?

あと、秋山佳胤先生もおっしゃってたんですが、生演奏では、CDなどには入らない、耳にも聞こえない音が出ているので、そうした音の波動があるかないかも、大きな違いかもしれませんね。

うーん、生演奏で踊れる場所に、もっと行きたくなってきたぞぉ~!

(でも、どこ??)

あと、モーツァルトの曲やバロック音楽などのコンサートにも行きたいし、大きな教会で聖歌など生で聴きたくなってきた~!

どなたか、そういう情報あったら教えてくださーい!(笑)

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